久松小学校花だより        米作り

  

 

校庭中央 「桜」  久松小学校のシンボル的存在です。

 「沈丁花(じんちょうげ)」
  
 

校庭主事室前「藤」

 

保健室前花壇 「松」

松の花が伸びています。

   
     

保健室前花壇 「バナナ」  

西校舎壁面のツタの花が咲きました。

プール脇花壇 「ツツジ」

 

 
 校庭横道路 「つつじ」 プール脇花壇 「ビオラ 」

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プールフェンス 緑のカーテン「ツルレイシ」4年生が植えました。  校庭の桜 夏らしく元気です。  

 

 

 
     

プール脇花壇 「桑」

3年生が育てた蚕がもりもり食べました。

屋上 「ピーマン」

可憐な花が咲きました。 

 

玄関前道路 「くちなし」

 

 

 
幼稚園遊具そば 「アジサイ」

公園側フェンス 「ペチュニア」       「ゼラニウム」

         6年生が世話をしています。

     
玄関 「マリーゴールド」  「エニシダ」 桜の木の下  「ビオラ」
     
 
幼稚園道路側 「ゼラニュウム」 幼稚園プランター 「イチゴ」 「バラ」 

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「彼岸花」  未来像近くや玄関先には紅白の彼岸花が咲きます。

 プール脇花壇 「ざくろ」

たくさんの実がなっています。

   
 
幼稚園花壇 「つゆくさ」

 西側校舎壁面「「キヅタ」

冬でも葉が落ちず緑色です。

主事室前「藤」

実がなりました。 

 
 
プール脇 「イチョウ」 紅葉した「桜」  こんなに色付きました。
 
         

校庭のバナナの木(平成23年11月16日写)

9月の大型台風で倒れしまい枝をばっさり切るしかなかったバナナの木。

でも、その後ぐんぐん伸び、大きな葉がしげり、なんと季節はずれの花が咲きました。

「すばらしい生命力ですね。」と朝会で校長先生が紹介してくださいました。

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「松」

 

 

保健室前「クロマツ オマツ

 

105周年を記念して昭和53年に、校友会が中心となって植えられました。

【二針葉のマツの仲間で、名は幹が黒っぽいことから。オマツは雄マツでメマツ(アカマツ)と比べて荒々しい感じがする意味】(樹木札より)

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米作り 屋上   

     屋上のミニ水田で、5年生が米作りをしています。季節ごとの世話をしっかりして収穫を迎えます。
 
        
   5月26日 田植え 根を傷めないように慎重に苗を植えました。

 

 

 6月24日   7月7日  8月19日 穂が出ています。

 

 

  

8月19日

 

 9月5日

 

 9月24日

黄金色になりました。

 

 

 

 
 

9月25日 いよいよ稲刈りです。 豊作ですね。

 

9月25日 

廊下で稲を乾燥させます。

   

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学校正面道路脇花壇「寒椿」

道路脇花壇 「ヒイラギ(柊)」

     

彼岸花は「葉見ず花見ず(ハミズハナミズ)」といわれ、花時は葉がなく、葉の時は花がありません。花が済むとまもなく葉が出て、冬を越し翌年の3月末頃には枯れ、秋になると、地中の鱗茎(球根)から花茎が伸びてきて、花が咲きます。冬の今、秋に咲く花の栄養分を蓄えているのです。

 
未来像付近 冬の「彼岸花」 

 学校脇花壇 「沈丁花」1月30日

  つぼみがふくらんでいます。

 

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