9・10月の図工

三種類の雲龍図の鑑賞から、自分なりの解釈で木版画に表します。

龍の目玉から描き始め、かっこいい感じやかわいい感じをイメージしながら下描きをして、彫りました。

展覧会では、印刷してオリジナルの色を付けた龍を楽しみにしていてください。