家庭

3月18日(木)

学年末考査が終わってからは、「災害に備えよう」「特集 防災セット」の勉強をしました。主に、いざ災害にあった場合の備えの勉強をしました。「わたしだけに必要なものはなんだろう?」を考え、沢山発表しました。春休みは、教科書を使い、食生活・保育・住居分野を総合的に学習しておきましょう。

 

2月8日

2年生では、主に保育の勉強をしていきました。今の自分の家族関係や成長を振り返り、ワークシートに記入しました。その後、幼児の遊びや、幼児の生活を教科書やプリント、VTRを通して学んでいきました。行った確認テストも復習をしっかりしておいてください。

 

また、食の勉強の中で「計量スプーン・カップによる食品のおよその重さ」の学習をし、小テストもしました。そこのページもテスト範囲なのでしっかり見ておいてください。

 

12月21日(月)

期末テスト後は、赤ワークのP41の「食生活なるほどクイズ」、P42の「確認テスト」を今までの食の学習の総復習を兼ねてやってきました。

 

また、はやいクラスでは、教科書P142「日本食品標準成分表2010」を使用し、赤ワークP31右下の廃棄量の計算を「じゃがいも」を使いやりました。また、他の作物でも計算し、成分表に慣れることや食べ物のしくみを勉強しました。

 

家でも、もう一度復習し、いろいろな作物の計算に挑戦してみましょう。

 

11月6日(金)

2年生では主に、調理などをする際の注意事項や食中毒や包丁のことなどをやりました。

 

また、小テストとして様々な切り方のテストも実施しました。

 

また、強火~弱火における学習や、野菜・肉・魚の順に調理工程の重要なポイントをしっかりおさえました。テストに向けて、教科書・ワークを中心に学習をしていきましょう。

 

9月29日(火)

2年生では「食」の勉強をしていますがテスト前までの「食品の保存方法」に引き続き、「野菜の調理をしよう」「肉の調理をしよう」「魚の調理をしよう」に入っていきます。

それぞれの食品の特徴をとらえて家庭でのよい調理の実践につながるよう1つ1つの学習を丁寧に深めていきましょう。

 

 

9月2日(水)

2学期に入りすぐに「暮らしの中のマークを探してみよう」(P222、223)の小テストをすると以前言いましたが、早いクラスには出題の20問を伝えました。満点が取れるよう名称をしっかり覚えましょう。

またテストもあります。範囲には明記してありませんが教科書に付随して休校中の課題のプリントも含まれます。なお、授業中にも話した通り、教科書の範囲は、P62~ではなく、P60~になりますので間違いのないようにお願いいたします。

しっかり学習しておきましょう。

 

7月31日(金)

クラスによってばらつきはありますが、2年生では、

赤ワークの中で、

・加工食品の特徴を知ろう。

・「コンビニおにぎり」と「手づくりおにぎり」から食品添加物を考える。

・食品の保存方法を知ろう。

・間違いを探そう!調理実習

をしました。

 

特に3つ目の保存方法のところでは、食品の適した保存場所として「冷暗所」「冷凍・冷蔵庫」にふろくシールを使い、食品の写真のシールを貼っていきました。

 

夏は食中毒のおきやすい時期ですので今一度ワークを見直し、実生活に役立てましょう。

 

また、赤ワークP 0「朝ごはんをつくろう!」等で実施した調理工程のポイントなどもテストに備え、今一度復習をしておいてください。

 

9月になりましたら教科書のP 222、223から「暮らしの中のマーク」の小テストも行いますので、夏休み中に勉強できるところはしておいてください。

 

 

7月3日(金)

教科書、みんなの技・家 家庭B食生活と自立B(赤のワークブック)を使って、食生活の学習を中心にしてきました。

 

まず、休校中の課題の復習として、みんなの技・家 家庭B食生活と自立B(赤のワークブック)を使って、食品図鑑として、食品の名前を答えたり、「さまざまな食品の旬」のシール貼りを通していろいろなことを学べたと思います。まだ提出していない人は、P14~17を仕上げて提出しましょう。

 

また、教科書のワークプリントとして5枚提出してもらいました。休校中の課題を提出していない人は仕上げてはやめに提出しましょう。とても大切な内容になります。

 

また、学校が始まってからの授業はみんなの技・家 家庭B食生活と自立B(赤のワークブック)のP0から1つ1つしていきました。

 

特に、上記のワークプリントの続きのはみんなの技・家 家庭B食生活と自立B(赤のワークブック)P7の6つの食品群の特徴から、同じく赤のワークブックのP8の中学生の栄養を知ろう(栄養素レベル)をして、P9の食品群別摂取量の目安は丁寧に学習しました。そこからP10の献立を立てる学習もしていきました。

 

自分で献立を立てられるように復習をしっかりしておきましょう。