朝食を食べ、荷造りや使った部屋の掃除などを終え、ものづくり体験をします。

国立赤城青少年交流の家の研修室でそれぞれの子供たちが希望したコースで、ものづくりを行います。

先生方も、子供たちの部屋の片付けを確認しつつ、水筒の氷入れ、ものづくりの準備、バスへの荷物の積み込みなど分刻みで動いています。