給食を通した食育の取組

食育活動《豆の日》給食
なかなか好まれない、なかなか食べる機会が少ない『豆』料理。今までも給食提供をしていましたが、令和3年度も毎月『豆』にスポットをあてPRします。
豆のページは→www.こちらです。

季節の食材をあわせた《行事食》
二十四節気であったり入学式・卒業式のような式典を含めた行事食を毎月定期的に提供します。行事食給食は→www.こちらです 

東京都産食材を使用した《地産地消》給食
食材の納品予定が決まり次第実施します。地産地消のページは→www.こちらです 

世界の味めぐり
いろいろな国の料理を紹介しています。【世界の味めぐり】を楽しんでください。過去の【世界の味めぐり】給食は→www.こちらです。

郷土料理
日本の郷土料理、日本全国の土地にある料理を都道府県別に紹介いたします。過去の郷土料理給食は→www.こちらです。

中央区は中央区健康・食育プランにおいて

 ~学校給食でも推進し献立に取り入れています~
①野菜不足解消に向けて、1日350g(1皿70g×5皿)=《食べよう野菜350》を目標にした運動を推進しています。
《食べよう野菜350》のページは  →www.こちらです。 

②ひと口30回、よく噛んで味わって食べる《噛ミング30》運動を推進しています。
《噛ミング30》のページは  →www.こちらです。 

献立表&給食だより

<令和3年度>

   11月献立表 11月給食だより

   10月献立表・給食だより

   9月献立表 9月給食だより

 7月献立表 7月給食だより

 6月献立表 6月給食だより

 5月献立表 5月給食だより 

 4月献立表 4月給食だより

給食室の一日

先生方・生徒・保護者、入ることができない給食室。厳しい衛生基準を保つため調理従事者以外は入れません。一階の廊下から少しだけのぞけますが、全部は見えません。HPを使い、給食室の一日を紹介いたします。※令和2年度の調理委託業者さんは、昨年に続きNECライベックスさんです。

 
 
 
 
 

これまでの給食指導の活動

学校給食週間

1月24日から30日までは「全国学校給食週間」です。

 学校給食が初めて実施されたのは明治22年(1889年)ですが、戦争のために学校給食が中断されたこともありました。しかし、食糧難による児童の栄養状態の悪化という問題を抱えた日本に、ララ(Licensed Agencies for Relief in Asia、アジア救済公認団体)より給食用物資が寄贈され、昭和22年(1947年)12月24日より、東京都・神奈川県・千葉県で約25万人の児童を対象に、学校給食が再開されることとなりました。それ以来、12月24日を学校給食感謝の日と定めていましたが、冬休みと重なるため、1月24日から30日までの1週間が「全国学校給食週間」となりました。※文部科学省の全国学校給食週間についてより

​学校給食週間のページwww.こちらです→

コロナウィルス感染予防対策給食

6月の給食はコロナウィルス感染予防の観点から、今までとは違う約束事・衛生環境を作っています。7月も簡易献立給食を継続します。 毎日の給食 →www. こちらです

緊急対策事業

食材の緊急対策事業に参加し、無償でいただいた食材を使用しています。→www.こちらです。 

給食試食会

11月12日火曜日  12:15~13:15

 

(www.こちらです→) 

お好み焼きトースト ポトフ りんご 牛乳

 

栄養士と勉強

平成29年度 

2年生の家庭科(こちらです→) 生徒が作った献立を2月2(金)・5(月)、6(火)に給食で実施します。

平成30年度 

5組の家庭科(こちらです→) だしの取り方、味の違いを知る調理実験を2月に行いました。